靴は世界観


トウーリーディングに、触れ始めた時、初めて聞いたこの言葉が、とても印象的でした。




私は、子供の頃から、自分の足指の形は、靴が原因だったと思っていて、




そして、その靴を履いていた時の、自分の内面も、この言葉を聞いたその時も、はっきりと覚えていたから。

当時まだ、小学校低学年でした。





なので、この言葉を聞いた時に、



ぱ〜っと、光が輝き、




この視点に立って、見ていくツールがあり、それについてお話できる人が今、目の前にいるんだと、胸が躍りました。




靴は世界観。




またまた〜笑



っと



一体なんの事だろうと思われる方が多いと思います。





これは、比喩です。





いいですか?





では、そのまま読み続けてくださいませ^^





世界観とは、ネット検索によると、



世界とはこういうものだ、その中で人はこう生きるものだという、世界・人生に対する見方。


世界を全体として意味づける見方・考え方のことである。 人生より広い範囲を包含する。 単なる知的な理解にとどまらず、より情意的な評価を含むものである。 情意的な面、主体的な契機が重要視される